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ゆんたく☆ありんくりん。

喜怒哀楽、感じた事を感じたままに..

イタリアン【外食屋 くじら】

昨日の記事 の続き。

グシク巡りの後、
旦那さんがネットで見つけた窯焼きピッツァのお店を探して行ってみました。
ところが定休日。
もう頭の中は、窯焼きピッツァでいっぱいだったんだけどなぁ。
仕方なく、ドライブしながら開いているお店を探しました。

あっ! ココ、開いているんじゃない?

..と一度は駐車場に入ったんだけど、
外から見る限り何料理かわからず、お客さんの姿も見当たらない。
他を探すことにして駐車場を出かけたら、
入り口のとこにピッツァやパスタ料理の写真がデカデカと掲げられていたの。
なーんだ! イタリアンのお店?
美味しそうじゃない? ..と、再び駐車場に車を停めました。

正直、どうなんだろうと不安でしたが、お料理はどれも美味しかったです。
ピッツァの生地もフワフワ•モッチモチ。
次回は、他の料理も食べてみたいな。
そんな期待を持てるお店でした。

 food

本日のアンティパスト
1種類だと¥380。5種類で¥1,900.. だったかな?

アンティパスト(Antipasto)は、「食事の前」という意味であり(ラテン語で"ante"は「前」、"pastus"は「食事」を意味する)、正式なイタリア料理のコースの最初に出される料理である。伝統的なアンティパストには、肉、オリーブ、トウガラシ、キノコ、アンチョビ、アーティチョークの芯、様々なチーズ(プロヴォローネやモッツァレッラ等)の塩漬け、肉や野菜の酢漬けやオイル漬け等がある。 アンティパストの内容は、地域によりかなり異なる。南イタリアでは海水魚や塩漬け肉(ソプレサッタやンドゥイヤ等)、北イタリアでは別の種類の塩漬け肉やキノコ、また特に湖の近くでは淡水魚等が一般的である。また地域によってチーズの種類もかなり異なる。オードブルと似ているが、アンティパストはテーブルで提供され、イタリア料理の公式な始まりを告げるものである。スターターやアントレと呼ばれることもある。
 ( wikipedia → アンティパスト より。)


 food

シーザーサラダ ¥880


 food

パンチェッタとサラダのホワイトピザ
期間限定のピッツァらしい。

あと、マルゲリータも注文しました。
マルゲリータ ¥900


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うるまジェラート 2玉 ¥580
パウンドケーキ ¥390
くじらのブリュレ ¥350


外食家 くじら
外食家 くじら 
外食家 くじら
:沖縄県読谷村瀬名波 949 
:(098) 989-9150 
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【 営業時間 】
ランチ 11:00〜17:00 (ラストオーダー 16:30)
ディナー 17:00〜23:00 (ラストオーダー 22:00)
【 定休日 】 
年中無休 (年に数日不定休あり)
 

記事を書くために情報収集していたら、
11月3日に北中城店をオープンするんだって。

コース料理もあるし、貸切になることも多いようなので、
行かれる前に問い合わせたほうが良いかな。

                        いつも応援ありがとう。jumee��faceA204Ljumee��faceA204R
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[ 2017/10/18 23:00 ] 美ら島 沖縄 | TB(0) | CM(0)
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