ゆんたく☆ありんくりん。

喜怒哀楽、感じた事を感じたままに..

トーギュー!!

( jumee in 沖縄。ただ今、里帰り中! )

昨日の記事 の続きです。

今帰仁城跡をあとにし、次に向かったのは..

( マウスを画像に合わせるとポップアップし、マウスを外すかクリックすると画像が消えます。)
 闘牛   闘牛

闘牛の小屋。
親友の親友が、闘牛の世話をしてるんだって。
彼女に会うため、コチラにお邪魔させてもらったというわけ。

沖縄の「闘牛」は例えばスペインの闘牛のように人と牛が戦うものではなく、牡牛が持つ性質(戦いで順位を決める)を用いて、闘牛場で牛同士を人為的に戦わせるものです。対戦中、牛の側には闘牛士(勢子)が付き、戦いを鼓舞します。闘牛士は対戦中の牛に、それぞれ一人づつ付きますが、対戦場にいる別の闘牛士(複数)が交代で行います。対戦は演出されたものではなく、すべて真剣勝負。闘牛愛好者団体(闘牛組合)による”大会”の中で繰り広げられます。対戦数は10番(プログラムに掲載)が普通で、下位の取組(実力順)から上位の取組へと進みます。 一つの対戦は数秒で決着するものや、30分を超える熱戦などさまざま。このため、大会に要する時間も2時間半から4時間くらいまで大会ごとに違ってくる。勝負は片方の牛が逃げることで決しますが、それまでの攻防の中でいろいろな牛の”ワザ”が出ます。これらワザがタイミングよく決まった場合には”迫力場面”となって観客をわかせます。夏場にナイターなどが土曜日開催があるが、日曜日の開催が90%を占め、年間を通して開催されている。年間の大会数は40回前後。沖縄各地にある闘牛場(10ヶ所)で交互に(各地の闘牛組合の輪番制)に行われています。観戦料は2500円~3000円(大会のグレードによる)。予約制、前売はなく、すべて当日の自由席です。
 ( 闘牛 in Okinawa闘牛の知識 より。)


 闘牛   闘牛   闘牛

デカイですね。 普通の牛ともちょっと違う。
頭を付き合わせて闘うからでしょうか、頭がデカく、首も太いです。

闘うとこはTVでしか見たことないけど、生で闘牛を見れて感激しました。

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昨日、ちょっと体調が変だと思ったら、
暖房を点けて頭から布団をかぶってるのにもかかわらず、寒気がして..
熱を測ったら38.4度。
解熱剤を飲んで休んだんですが、朝は体中の関節が痛くて泣きそうでした。
高温期だからか、微熱があるのか、体温がビミョーに高いの。
もしかして、疲れ過ぎてただけかも。
ワタシ、疲れすぎるとパッと熱が出て、サッと下がることがあるんだよね。

お昼頃にはだいぶ楽になって、
天気が良いからパラグライディングの練習に行こうかとも思ったんだけど、
メンバーはみんな高齢者なので、じぃちゃんたちにうつしたらいけないし、
そろそろ旦那さんも来るから寝込むわけにはいかんし。
なので、おとなしくしてるつもりだったんですが、
咳が出るわけでもないので、美容室に行って髪を切ってきました。
これから温かくなるし、パラの練習で汗かくし、思い切ってショートにしたよ。
前髪を顎より短く切ったのって、十何年ぶりなんじゃないかな。
家に戻ったら、両親に 「 若くなった! 」 って言われた。
もともと実年齢より若く見られるほうなんだけど、白髪はいっぱいあるよ。

また熱っぽくなってきたので、解熱剤飲んで寝ます。
明日はお店を開けなきゃなんないし、良くなってるといいんだけどな。

                        いつも応援ありがとう。jumee��faceA204Ljumee��faceA204R
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[ 2013/01/31 23:00 ] 美ら島 沖縄 | TB(0) | CM(2)
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[ 2013/02/06 06:07 ] [ 編集 ]
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[ 2013/02/06 06:10 ] [ 編集 ]
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